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KENZMEDICOの「口コミ」は大好評 2017年度 ステレオフォネット

評判
171との違いは材質の違いによる重さの違いで178の方が軽いです。膜部への開口が2穴=開口面積2倍だから?また!左右は音響特性が若干異なるようで(膜面を擦って聴こえる音が左で少し高い音)!このへんが「味付け」なのでしょうか。ただし、リットマンに比べて聴診面をしっかりあてたり、聴診器を耳にしっかり入れたりといった基本的なことを行わないと変わってしまう側面も持つ感じです。

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2017年02月11日 ランキング上位商品↑

KENZMEDICO ステレオフォネットKENZMEDICOステレオフォネットSX 178

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聴診が楽しみです〜Littman Cardiology III から買い替え。親切な事に、交換用イヤーチップと、替え膜面が付属しました。しかし音の聞こえは格別で、こんなに呼吸音や心音がクリアに聞こえたのは初めてです。あいにく職場にエコーやドプラーが無いので、モノラルでは判別しきれなかった動き・深さが今まで以上に聞き取りやすくなり、眼に見えない部位のイメージが画き易くなりました。非常に良いです。これからリットマンを買い直します。パーツ交換はちょっとたいへんですが。聴診音は!ステレオフォネットの方がクリアに聞こえます。。仕事で血液の流れの状態の確認が必要です。聴診が楽しくなりました。耳管の向きなど!体に合わせた微調整も簡単で!これは良い買い物でした。チェストピースが軽くて、首にかけても首から下げても負担が少なく快適です。なれれば問題ないです。2本目ですが、この性能でこの軽さと価格はかなりお買い得と思います。コレが欲しいとのことで、購入しました!「いいよ〜」と言っていたので満足してるようです!職場の安物の聴診器では限界を感じていたため、ステレオフォネットに初挑戦しました。リットマンの聴診器に比べて!装着時のサーーっという安い聴診器にありがちなノイズが聞こえ!ダイヤフラムに皮膚や衣類が触れた時のカサカサ音が強い。純正イヤーチップの耳へのフィット感は悪くないのですが、個人的には Littman のソフトイヤーチップの方が好きなので、付け換えて使用しています(写真:外れているのが純正品、装着中がLittman製)。最大の欠点だったリングの脆弱性が克服されたので、これから購入をお考えの方にはおすすめです。しっかりと皮膚に聴診器を押し当て、時間をかけれそれなりに使えるのだろうが、実際のベッドサイドでの聴診器としての汎用性は低い。カーディオロジー3が故障したため買い替え。聴診時の情報量が一気に増えた感じです。ブルーは落ち着いた感じでよかったです。3万円の無駄な買い物でした。恐らく根本原因はダイヤフラムの品質だと感じますが!バイノーラルを触った時の接触ノイズなんかも強いので!全体的に品質が悪い印象です。リットマンの1万円位のものと比べるととても重くて首が疲れます。バーガンディーの色味がもっと落ち着いていたらよかったのですが。ネイビーはほとんど黒でした。リットマンのclassic2SEと旧ライトウェイトの違いと近いと思いました。